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お知らせ
2020/12/21マスクケースに使用している漆喰塗料が新型コロナウイルス(COVID-19/SARS-CoV-2)に対する不活性化を実証
関西ペイント株式会社(以後、「関西ペイント」)は、ウイルス研究分野における第一人者である長崎大学感染症研究拠点安田二朗教授と関西ペイントが特許を持つ漆喰塗料の新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に対する不活性化実証実験を共同で実施し、接触5分で99.9%以上の不活性化効果を確認しました。※本実証は実験室での評価であり、商品や実使用環境での効果を示すものではありません。 日本古来の自然素材の建築材料である「漆喰」は、その主成分である消石灰(水酸化カルシウム)が有する強アルカリ性により、抗菌・抗ウイルス・消臭や調湿などの優れた機能があります。 関西ペイントは2007年に消石灰塗料化技術を活用し、「漆喰塗料」という新たなカテゴリーを創出し、2016年には、不織布や紙などに塗布可能な高柔軟漆喰塗料も開発しました。同年には安田二朗教授のご指導のもと、ウイルスの不活性化実証実験を共同で行い、代表的なノンエンベロープウイルス(1種類)、エンベロープウイルス(3種類)の全てに対して効果があることを実証しています。 (2020年10月5日付関西ペイント株式会社プレスリリースより一部抜粋)

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マスクフォルダー(マスク用ケース)入荷しました。

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